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美容脱毛は効果ないのか?(R)

この記事は約7分で読めます。
徹底解説!
美容脱毛が効果ないという口コミが多いのはナゼなのか?
2026年2月17日

痛みが少ないと人気の美容脱毛ですが、

  • 効果がない

という声も多いですよね。

なぜこのような口コミが多く見られるのか?

この記事で分かること

美容脱毛に通う前に知りたい3つの事

脱毛で失敗しない方法

“脱毛”にオススメのクリニック

あなたが脱毛に通う際に失敗しないための参考になりますと幸いです。

繁忙期では遅い?

この業界の繁忙期は4月〜6月と言われています。

そのため、予約が殺到し夏に間に合わないことが多いようです。

冬の時期ならかなり予約は取れますし、夏にもゆとりを持てるのでオススメです。

クリニックごとの使用機器の差個人差があるという理由はよく見かけますが、根本は別にあります。

それは・・・

本来の美容脱毛の効果は
脱毛ではなく『抑毛』にあります。

脱毛 ムダ毛を毛根部分から破壊する
抑毛 ムダ毛の成長を抑えて目立たなくさせる

美容脱毛でも15-20回と回数を重ねれば、毛根部分へのアプローチも可能ですが、

その効果は『永久ではない』という事を頭に入れておく必要があります。

美容脱毛は時間が経てば、また生えてくるので効果がなかったという口コミが見受けられるのも納得です。

それでは本編に入ります。

  • 目的は”抑毛”で合っているのか?
  • 期間は2-3年で考えているのか
  • 2-3年は引っ越す予定はないか

目的は『抑毛』なのか

前述した通り、美容脱毛の目的は『抑毛』です。

決して、効果は永久ではないということは把握しておく必要があります。

期間は2〜3年で考えているのか

美容脱毛では、『効果を感じ始めるのに平均で6回〜』『抑毛効果をしっかり実感するまでに平均で15〜20回』必要です。

脱毛自体、短期間に集中して行えないので期間的には2〜3年は考えておいたほうが良いでしょう。

③2〜3年は引っ越しの予定はないか

これは恥ずかしながら私の実体験になります。

以前美容脱毛に通っていた際に、引っ越せざるをえない状況になりました。
美容脱毛には、まだ半年しか通えておらず効果的にもまだまだという状態です。

そんな中、引っ越すことになり美容サロンに通えなくなってしまいました(T_T)

店舗移動できる美容サロンもあるようですが、私の通っていた美容サロンではできませんでした。

もしあなたが、『抑毛』ではなく『脱毛』が目的なら・・

絶対に医療脱毛をオススメします!!

医療脱毛は、毛根や発毛組織を破壊する事で

『永久脱毛』が可能です。

一回の施術でも効果を実感でき、期間や回数もエステ脱毛の半分以下で完了できますので数年先が未定でも安心です。

でも・・・・

医療脱毛クリニックもたくさんあって分からないし、料金も高いイメージがあるとお考えの方は多いです。

そこでこの記事では、通いやすく、脱毛効果も高い医療脱毛クリニックをご紹介します!

◼️医療脱毛クリニックの一覧で比較


レジーナクリニック

リゼクリニック
VIO含めた全身脱毛料金

5回 66,000円

5回 109,800円
診療時間

平日21時まで

20時まで
麻酔代

無料

3,300円
医院数

22院

26院
複数店舗の利用

なし

あり
おすすめポイント
平日は21時まで営業
肌に合わせたマシン選定
麻酔代が無料
3種の脱毛機を使い分ける
空枠リアルタイム配信
公式サイト公式サイト

◼️人気の医療脱毛ランキング

レジーナクリニック
全身脱毛
(顔・VIO含む)
5回 378,000円
全身脱毛
(VIO含む)
5回 66,000円
全身脱毛
(顔・VIOなし)
5回 215,250円

レジーナクリニックではひとりひとりの毛質や肌質に合った施術をおこなうため、脱毛機は3種類用意されていて、医師が診察に基づき使用する脱毛機を判断します。

レジーナクリニックで使用されている脱毛機の種類と主な特徴は、以下のとおりです。

脱毛機特徴
ジェントルレーズプロ・毛質に合わせた施術ができる
・ジェル塗布が不要で短時間の施術ができる
・照射時の痛みを感じる時間が短い
・日焼け肌や色素沈着している場合、施術できない可能性あり
ソプラノアイス・プラチナム・産毛や細い毛にも対応できる
・色黒肌の方や日焼け肌の方でも脱毛できる可能性あり
・熱破壊式より痛みと火傷のリスクが少ない傾向にある
ソプラノチタニウム・3種類の波長のレーザー光を同時に照射
・従来の機種より大きく、スピーディーな照射が可能
・褐色肌や色素沈着肌にも対応可能

レジーナクリニックでは、使用する脱毛機を使い分けたり、出力を調整したりすることで、産毛の多い部位や褐色肌など、さまざまな部位や肌に適した施術をおこなっています

レジーナクリニックでは、契約している脱毛コース料金以外に追加料金がかかりません。

キャンセル料やシェービング代、麻酔代など、ほかのクリニックでは追加料金がかかることもありますが、レジーナクリニックでは脱毛コース料金に以下の料金がすべて含まれています。

  • 予約キャンセル料
  • シェービング代
  • 打ち漏れ再照射
  • 麻酔代
  • 初診料・再診料
  • 脱毛施術が原因で肌に異常があらわれた場合の治療薬代
  • 店舗移動手数料(初回のみ)

「予約当日に生理になってしまった」「残業が発生してしまった」など、急に行けなくなってしまっても、予約直前のキャンセルが無料でできるのはうれしいですね。

もし照射漏れがあった場合でも、レジーナクリニックの医師が「明確に照射漏れが確認できる」と判断した場合において、無料で追加照射をしてもらえます。

レジーナクリニックは最短2ヶ月おきに通うことができ、全身脱毛5回コースの場合は最短8ヶ月、8回の施術でも1年2ヶ月ほどで全身脱毛コースを卒業できます

以下のように回数ごとに照射するターゲットを変えて、効率よく施術をおこないます。

  • 1~2回目:メラニン色素を多く含む太い毛を照射
  • 3~4回目:1~2回目で照射しきれなかった太い毛を照射
  • 5~8回目:産毛のような細い毛も照射

専任のスタッフが肌や毛穴の状態を見て的確な判断をし、回数ごとに照射のパワーや速度を調整しながらひとりひとりにあった施術をおこないます。

レジーナクリニックは働く女性におすすめ!

レジーナクリニックは、女性専用の医療脱毛クリニックです。医療脱毛専任の女性看護師が施術をおこない、完全個室でプライバシーが守られているのが特徴です

クリニックの診療時間によっては、平日の仕事終わりに通うのは難しく、時間に余裕のある休日のみになってしまう方もいるかと思いますが、レジーナクリニックには、働く女性でも通いやすい特徴があります。

  • 平日は夜21時まですべての院で診療できる
  • 駅近にあるのでアクセスが良く、夜遅い時間でも安心
  • 定休日がないので予定を立てやすい
  • 生理の場合、2営業日前の20時までなら振り替えが可能

診療時間や立地などの条件が良く、平日に仕事が終わってからでも通いやすい環境が整っているため、平日に脱毛を済ませて休日はゆっくりとプライベートな時間を過ごすこともできます。

リゼクリニック
全身脱毛
(顔・VIO含む)
5回 144,800円
全身脱毛
(VIO含む)
5回 109,800円
全身脱毛
(顔・VIOなし)
5回 77,800円

リゼクリニックの脱毛コースの料金は、ほかのクリニックと比較して特別抑えられているわけではありませんが、一方で、脱毛コース料金以外に追加料金がかからないという魅力があります。

リゼクリニックの脱毛コース料金には、以下の料金がすべて含まれており、追加料金は発生しません。

  • カウンセリング料
  • 再診料・処置料
  • 予約キャンセル料
  • 剃毛料
  • 打ち漏れ再照射
  • 肌トラブルの治療代・お薬代

これらの料金は、ほかのクリニックだと追加で支払う必要が出てくる場合があります。

リゼクリニックでは、1度脱毛コースを契約したら追加料金を支払う心配がないので、うれしいですよね。

ただし、上記には含まれていない麻酔(麻酔クリーム・笑気麻酔)を使用したい場合は、3,300円(税込)がかかるので注意しましょう

脱毛の施術には、リスクが伴います。

しかし、リゼクリニックであれば、硬毛化・増毛化が原因で脱毛を完了できなかった場合、脱毛コース終了後の1年間は無料で照射をしてもらえる保証があるので、そのような心配はいりません。

回数コースに1~2年ほどの有効期限が設けられているクリニックもありますが、リゼクリニックの有効期限は5年(新潟院は3年)と、比較的長めです。

医療脱毛は2ヶ月~数ヶ月の照射間隔を空けて通うことが目安とされていますが、5年の有効期限が設けられていれば、期限を気にすることなく、自身のペースで通い続けることができます。

また、妊娠などのライフイベントで一定期間通えなくなってしまったときでも安心です。

リゼクリニックは学生におすすめ!

「学生のうちに脱毛をしたいけど、お金が足りない」という学生の方にも、リゼクリニックはおすすめです。

リゼクリニックでは、料金が20%オフとなる学割を実施しています。学生証を提示すると適用できます。

学割を利用できるうえに脱毛コース料金以外に追加料金がかからないことも考えると、料金を抑えて脱毛できるので、学生の方にはうれしいですね。

学割の対象者は、高校生・予備校生・専門学生・大学生・大学院生です。未成年の場合は親権者同意書が、高校生以下の方は親権者の同伴が必要なので、ご注意ください。